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2008.12.22 Mon
パワポケ11攻略 野手特殊能力一覧
?特殊能力?
「人気者」バッターボックスに立ったとき、歓声が起こる。CPU監督が起用したがり、交代させにくい。

「安定感」試合前に不調は普通に、絶不調へと変更される。ムラっ気と同時に取得できない。

「ムラっ気」試合前に好調は絶好調に、不調は絶不調へと変更される。安定感と同時に取得できない。

「持続」ペナントに参加させたとき、終盤でも調子が落ちにくい。

「センス○」能力アップや特殊能力の取得に必要な経験点が一割減る。センス△と同時に取得できない。

「センス△」能力アップや特殊能力の取得に必要な経験点が一割増える。センス○と同時に取得できない。

「ケガ○」サクセス中のケガ率が下がる。死球を受けても絶不調にならない。ケガ◎ ケガ△と同時に取得できない。

「ケガ◎」サクセス中のケガ率が下がる。「ケガ○」よりも効果が大きい。死球を受けても絶不調にならない。ケガ○ ケガ△と同時に取得できない。

「ケガ△」サクセス中のケガ率が上がる。ケガ◎ ケガ○と同時に取得できない。

「威圧感」打席にいるときには、相手投手のスタミナ消費+2。前のバッターの打席時には、相手投手のコントロールー10。

「広角打法」流し打ちをしたとき、打球速度が落ちない。ミートで打つとこの能力は作動しない。

「流し打ち」流し打ちの打球がファウルになりにくく、ヒットになりやすい。強振で打つとこの能力は作動しない。

「プルヒッター」11より追加された新能力。打球が引っ張り気味になり、打球速度が少し上がる。通常の打球よりもファウルになりやすくなる。

「固め打ち」1本でもヒットを打つと、ミート+2、パワー+10。

「粘り打ち」スイング中もミートカーソルを動かすことが可能。2ストライクになるとミート+2。

「内野安打○」打撃後、走り出すときの加速度が大きい。内野安打◎と同時に取得できない。

「内野安打◎」11より追加された新能力。打撃後、走り出すときの加速度が非常に大きい。内野安打○と同時に取得できない。

「アベレージヒッター」打球が低い弾道になりやすい。ホームランが出にくいが、弱い当たりでもヒットになる可能性が高い。ミート以外で打つと、この能力は作動しない。

「パワーヒッター」打球が高い弾道になり、ホームランや外野フライが打ちやすい。強振以外で打つと、この能力は作動しない。

「ローボールヒッター」ど真ん中から強振のミートカーソルサイズより下ならパワー+15。ハイボールヒッターと同時に取得できない。

「ハイボールヒッター」ど真ん中から強振のミートカーソルサイズより上ならパワー+15。ローボールヒッターと同時に取得できない。

「満塁男」満塁だとミート+2、パワー+10。

「サヨナラ男」最終回以降、ホームランが出て逆転の打席だと、ミート+2、パワー+20。

「いぶし銀」7回以降、一塁ランナーなし、同点か2点までのビハインドの時、アベレージヒッターと流し打ちの効果が発揮される。

「代打○」代打で打席に立った時、ミート+2、パワー+10。

「連打○」前の打者がヒットだとミート+2。

「逆境○」7回以降負けていると、ミート+2、パワー+10。

「初球○」最初のストライクを取られるまで、ミート+2。

「三振」2ストライクを取られるとミートー4。

「チャンスメーカー」ランナーがいないとミート+2。

「ムードメーカー」自分の打撃結果が他の選手の打撃能力に影響する。

「ムード○」出場中、味方全員のパワー+5。「ムード○」の効果は重複しない。ムード△と同時に取得できない。

「ムード△」ベンチにいると味方全員のパワーがー10される。「ムード△」の効果は重複する。ムード○と同時に取得できない。

「チャンス○」ランナー2塁または3塁にいるとき、ミート+2、パワー+5。チャンス◎ チャンス△ チャンス×と同時に取得できない。

「チャンス◎」ランナーが2塁または3塁にいるとき、ミート+3、パワー+10。チャンス○ チャンス△ チャンス×と同時に取得できない。

「チャンス△」ランナーが2塁または3塁にいるとき、ミートー2、パワーー5。チャンス◎ チャンス○ チャンス×と同時に取得できない。

「チャンス×」11より追加された新能力。ランナーが2塁または3塁にいるとき、ミートー3、パワーー10。チャンス◎ チャンス○ チャンス△と同時に取得できない。

「対左投手○」左投手が相手のときミート+2、パワー+5される。自分が左バッターでもパワーの減少がない。(通常、左対左の時はパワーがー15される)対左投手◎ 対左投手△ 対左投手×とは同時に取得できない。

「対左投手◎」左投手が相手のときミート+3、パワー+10。自分が左バッターでもパワーの減少がない。(通常、左対左の時はパワーー15される)対左投手○ 対左投手△ 対左投手×とは同時に取得できない。

「対左投手△」左投手が相手のときミートー2、パワーが?5。対左投手◎ 対左投手○ 対左投手×とは同時に取得できない。

「対左投手×」11より追加された新能力。左投手が相手のときミートー3、パワーがー10される。対左投手◎ 対左投手○ 対左投手△とは同時に取得できない。

「バント○」バントしたときに打球が、ゴロとフェアになりやすくなる。バント◎と同時に取得できない。

「バント◎」バントしたときに打球が、ゴロとフェアになりやすくなる。「バント○」よりも効果がある。バント○と同時に取得できない。

「ヘッドスライディング」きわどいタイミングのとき、ベースに頭から突っ込む。

「ヘッドスライディング2」11より追加された新能力。盗塁時やフォースプレイ時に、2塁、3塁、本塁へ、頭から突っ込むようになる。ただし、ゲッツー崩しや体当りとは同時に発動しない。

「体当り」本塁突入時にクロスプレーになった場合、捕手が2分の1の確率でボールを落とす。相手がブロック○を持っていると、この能力は発動しない。

「走塁○」ベースランニングがうまく、ベースを回るときに減速が少ない。走塁△と同時に取得できない。

「走塁△」ベースランニングが下手で、ベースを回るときに減速が多い。走塁○と同時に取得できない。

「盗塁○」盗塁時、加速度がマックスになり、次のベースに早くたどり着く。盗塁◎ 盗塁△と同時に取得できない。

「盗塁◎」盗塁時、加速度がマックスになり、次のベースに早くたどり着く。「盗塁○」よりも走力が少し速くなる。盗塁○ 盗塁△と同時に取得できない。

「盗塁△」盗塁時、加速度が最低になり、次のベースになかなかたどり着かない。盗塁◎ 盗塁○と同時に取得できない。

「ゲッツー崩し」一塁ランナーが併殺を防ぐような走塁をする。

「守備職人」特殊能力「エラー」の効果をなくし、守備力を+1する。フェンス際の移動速度がアップ。

「ピポットマン」11より追加された新能力。ターンがうまくなり、ダブルプレーがとりやすくなる。

「ベアハンドキャッチ」11より追加された新能力。利き手側にボールが飛んできても、エラーしにくくなる。

「送球○」送球がずれなくなる。送球△と同時に取得できない。

「送球△」11より追加された新能力。送球がずれやすい。送球○と同時に取得できない。

「レーザービーム」本塁へ投げるときに、低くて速い弾道の球を投げる。肩が12以上なら常に発動。それ以外なら、助走をつける必要がある。

「キャッチャー○」投手のコントロールがよくなり、ピヨリ状態になりにくくなる。また、変化球によるスタミナの減少も少なくなる。キャッチャー◎と同時に取得できない。

「キャッチャー◎」キャッチャー○の強化版。キャッチャー○と同時に取得できない。

「ブロック○」体当りの効果をなくし、本塁突入時、クロスプレーになった場合、ボールを落とす確率を減らす。

「エラー」得点圏にランナーがいるとエラーする確率が倍になる。

「代打要員」CPU監督が代打に使いやすい。

「守備要員」CPU監督が守備固めに使いやすい。

「代走要員」CPU監督が代走に使いやすい。

「途中交代」守備固めのとき、CPU監督が守備交代でベンチに引っ込めようとする。

「強振多用」CPUが操作するとき、強振を多用する。これはチームの方針に加算される。(つまりチームが強振を「多用」の場合、さらに強振を使うようになる)ミート多用と同時に取得できない。

「ミート多用」CPUが操作するとき、強振をあまり使わない。これはチームの方針に加算される。強振多用と同時に取得できない。

「慎重打法」CPUが操作するとき、ストライク、ボールの見極めが多くなり、ボール先行時に「待つ」ことが多くなる。これはチームの方針に加算される。積極打法と同時に取得できない。

「積極打法」CPUが操作するとき、ストライク、ボールの見極めをあまりせずボール気味の球でも振ってくる。これはチームの方針に加算される。慎重打法と同時に取得できない。

「積極盗塁」CPUが操作するとき、盗塁を試みる確率が高くなる。これはチームの方針に加算される。慎重盗塁と同時に取得できない。

「慎重盗塁」CPUが操作するとき、盗塁を試みる確率が低くなる。これはチームの方針に加算される。積極盗塁と同時に取得できない。

「積極守備」CPUが操作するとき、飛びつきキャッチを試みる確率が上がる。

「チームプレイ○」CPUが操作するとき、バントや(自分が打者のときにランナーが)盗塁を試みる確率が高くなる。これはチームの方針に加算される。

「チームプレイ△」CPUが操作するとき、バントや(自分が打者のときにランナーが)盗塁を試みる確率が低くなる。これはチームの方針に加算される。



?超特殊能力?
「闘気」相手投手のピヨリポイントを上げる。相手の失投率をアップさせる。他の超特殊能力との同時持ちは出来ない。

「奪力」相手投手のスタミナ消費を3倍にする。他の超特殊能力との同時持ちは出来ない。

「神速」自分の走力を+2する。走力の基本能力限界値15を超えるため、走力15の野手は17になる。守備時にこの能力は発動しない。他の超特殊能力との同時持ちは出来ない。

「豪力」自分の打撃パワーを+30する。パワーの限界値である255を超えるため、パワー255の野手は285になる。他の超特殊能力との同時持ちは出来ない。

「緊縛」相手投手の変化量を全てー2する。他の超特殊能力との同時持ちは出来ない。

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2008.12.21 Sun
パワポケ11攻略 投手特殊能力一覧
?特殊能力?
【キレ○】変化の開始が遅くなる。好調以上だと変化量+1。調子が不調以下だと発動しない。キレ△と同時に取得できない。

【キレ△】変化の開始が早くなる。不調以下だと変化量ー1.調子が普通以下で発動。キレ○と同時に取得できない。

【ノビ◎】直球のノビが「ノビ○」よりも、さらによくなる。調子が不調以下だと発動しない。ノビ○、ノビ△と同時に取得できない。

【ノビ○】直球のノビがよくなる。調子が不調以下だと発動しない。ノビ◎、ノビ△と同時に取得できない。

【ノビ△】直球のノビが悪くなる。調子が普通以下で発動。ノビ◎、ノビ○と同時に取得できない。

【ジャイロボール】ストレート投球時にボタンを連打すると、見た目よりも速い球を投げることができる。

【逃げ球】失投したとき、ど真ん中にボールが行く確率が8分の1になる。なお、「逃げ球」と「一発」の両方がある時は、「一発」のみ作動する。

【一発】失投したとき、2分の1の確率でど真ん中にボールが行ってしまう。

【低め○】ストライクゾーンの真ん中より下に着弾点を定めて投げると、コントロールが+15される。

【重い球】ストレートを投げたときに、相手打者のパワーをー15する。軽い球と同時に取得できない。

【軽い球】打たれたとき、相手打者のパワーが+15される。重い球と同時に取得できない。

【威圧感】相手打者のミートー2、パワーー10。

【闘志】スタミナが1以上あり、自責点が2点以内で相手の打者のパワーをー6する。このパワー減少は「重い球」と違い、全ての球種で有効。

【奪三振】2ストライク取ると、球速+1、変化量+1。ただし、キレ○とは同時に発動しない。

【フルカウント○】フルカウントになると、コントロールが+20される。

【対強打者○】パワー140以上orミート12以上の打者に対して、コントロールが+10、球速が+2される。

【尻あがり】先発したとき、4回以降はコントロール+5、球速+1、7回以降はコントロール+10、球速+2。

【スロースターター】登板したとき、3イニングまでは、コントロールー10、球速ー2。6イニングまでは、コントロールー5、球速ー1。
なお、先発とリリーフどちらでもこの特殊能力は作動する。

【ピンチ○】得点圏にランナーがいるとコントロール+10、球速+1される。ピンチ△と同時に取得できない。

【ピンチ△】得点圏にランナーがいるとコントロールー10、球速ー1される。ピンチ○と同時に取得できない。

【寸前△】先発したときに勝利投手の権利が生じる5回or最終回に勝っていると、コントロールー20、球速ー2、1球ごとのスタミナ消費が+1される。

【短気】ピヨリ状態になった時、球速が落ちない。そのかわりにコントロールがさらにー10。

【四球】3ボールになるとコントロールが?20される。

【ランナー△】ランナーを背負うとコントロールー15、球速ー2、1球ごとのスタミナ消費が+1される。

【対左投手○】左打者相手に球速+2、変化球+1。対左投手△と同時に取得できない。

【対左投手△】左打者相手に球速ー2、変化球ー1。対左投手○と同時に取得できない。

【勝ち運】登板時、負けていると味方打者のパワーが+10。負け運と同時に取得できない。

【負け運】登板時、勝っていると敵打者のパワーが+10。勝ち運と同時に取得できない。

【打たれ強い】連打されても、ピヨリ状態になりにくい。打たれ弱いと同時に取得できない。

【打たれ弱い】連打されるとピヨリ状態になりやすい。打たれ強いと同時に取得できない。

【打球反応○】投球後、早く動けるようになる。

【人気者】リリーフでマウンドに立ったとき、歓声が起こる。CPU監督が起用したがり交代させにくい。

【けん制○】けん制球が常に速い球になる。

【リリース○】変化球投球時もフォームが変わらないため、ストレートかどうかをフォームから判断できなくなる。

【クイック○】「盗塁○」の効果を打ち消す。走者が「盗塁○」を持っていない場合は盗塁時、普通より少しだけダッシュが遅くなる。クイック△と同時に取得できない。

【クイック△】走者全員に「盗塁○」がつく。クイック○と同時に取得できない。

【球持ち○】着弾点の表示が若干遅れる。

【ポーカーフェイス】ピヨリ、スタミナ切れで表情が変化しない。

【回復○】ペナントモードでのスタミナ回復が早い。回復△と同時に取得できない。

【回復△】ペナントモードでのスタミナ回復が遅い。回復○と同時に取得できない。

【安定感】試合前に不調は普通に、絶不調は不調へと変更される。ムラっ気と同時に取得できない。

【ムラっ気】試合前に好調は絶好調に、不調は絶不調へと変更される。安定感と同時に取得できない。

【センス○】能力アップや特殊能力の取得に必要な経験点が1割減る。センス△と同時に取得できない。

【センス△】能力アップや特殊能力の取得に必要な経験点が1割増える。センス○と同時に取得できない。

【完投タイプ】疲れていても、CPU監督がリリーフを投入しない可能性が高い。

【リリーフエース】終盤、リードしているとCPU監督が起用したがる。ピヨるかスタミナが尽きない限り、交代されない。

【中継ぎエース】中盤、リードしているとCPU監督が起用したがる。また、「リリーフエース」の持ち主以外とは交代されにくい。

【速球中心】CPUが投げるとき、速球を多用する。変化球中心とは同時に取得できない。

【変化球中心】CPUが投げるとき、変化球を多用する。変化球中心とは同時に取得できない。

【テンポ○】CPUが投げるとき、投球間隔が短くなる。


?超特殊能力?
【鉄腕】球速+5。他の超特殊能力と同時に取得できない。

【剛球】相手打者のパワーがー20。他の超特殊能力と同時に取得できない。

【絶倫】スタミナ消費が半分になる。また野手の超特殊能力「奪力」を無効化する。他の超特殊能力と同時に取得できない。

【呪縛】全走者の走力をー2する。他の超特殊能力と同時に取得できない。

【気迫】絶対にピヨらない。野手の超特殊能力「闘気」を無効化する。打者のミートをー2する。他の超特殊能力と同時に取得できない。

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